JA中野市の概要・アクセス

JA中野市は、人と自然と地域に立脚し、自然環境の保全と地域経済に貢献すべく活動をしています。
JAの事業基盤を生産事業と位置付け、施設農業の導入により「きのこ産業」が飛躍的に発展しており、日本一の「えのき茸」の生産量を誇っています。
また、果実でも「巨峰の施設栽培」で日本一の生産量を誇っており、更に、さくらんぼ・桃・プラム等の施設農業にも挑戦しています。

JA中野市の概要

2021年2月28日現在

正式名称 中野市農業協同組合
代表理事組合長 望月 隆
本所所在地 〒383-8588
長野県中野市三好町1丁目2番8号
設立年月日 昭和39年4月1日
出資金 25億5,472万円
組合員数 7,803人
職員数 310人
事業内容 金融・共済・指導・販売・生産購買
農産物販売高 290億円
購買品供給高 64億円
貯金残高 892億円
貸付金残高 309億円
長期共済保有高 2,977億円
事業所 本所・南部センター・西部センター・北部センター・営農センター・種菌センター・集荷所6

子会社

会社名 ジェイエイ・アップル株式会社
事業内容 会館・観光・葬祭・ガス・燃料・介護・農機・自動車修理販売・農産物直売所
社員数 180人
売上高 44億円
サイト

http://www.applecity.co.jp/

会社名 中野市農協運輸株式会社
事業内容 購買品配送・農産物輸送
社員数 47人
売上高 4億円

所在地